霧島です。

こんにちは。22歳現役大学生の霧島です。

レンタルされる人間はこの僕1人のみ、霧島です。

ここでは、霧島はこれまで大学で何をしてきた人間なのか。

なぜレンタルされるようと思ったのかについて述べさせていただければと思います。✌

最後に霧島年表を載せます。暇つぶしに見てください✌

なぜレンタルされようと思ったのか

  1. 色々な人と話をしてみたい
  2. 大学卒業前に色々なことを経験したい

1.色々な人と話をしてみたい

もともとは内気で初対面の人間と話すこと自体が苦手でした。

幼少期の霧島は目を見られると相手に本音がバレてしまうと感じていて怖いものだと感じていた為、目を合わせて話すこともできませんでした。

固定観念を取っ払い、はっきりと目を合わせて話せるようになった頃、ビジネス書で好きな勉強をするようにもなっていました。

勉強をしていく中で、人間社会を生きていく上でどの場面でも必要不可欠で一番役に立つスキルは「コミュニケーションスキル」であると考えた霧島は、

翌月には営業職が体験できる大学生のインターンバイトに所属していました(;^ω^)

「起業でもなんでも、社長になるには営業力が必要だし初対面で物が売れればコミュニケーション能力が高いと言っても過言ではないだろ!」

と、飛び込み営業の世界に知識が素っ裸状態でとりあえずやったりもしました(笑)

知らない人の家のインターホンを押すのにすら抵抗があったり酷い言われようの家もありましたが、普段の生活にいないタイプの人間や、仕事で接するときの人のリアクション等、

相手が何を思っているのか、次にどう行動するのかを考えることの楽しさに気づきました。

自分にない考え方等もできるだけ多く取り込みたいと思うので、このレンタル霧島を通してより多くの人とお話ができればいいなと思います。

また、起業をしたいと考えているものの、ミニマリストな親の考えが染みついていることで価値を見出せないサービスや商品がたくさんあります。

自身の需要が薄いからこそ「サービスが提供できても求められることはない。」と考えがちで起業するうえでスタート位置を決めかねています。

だからこそ、様々な職業や老若男女問わず生きがいにしている事や欲していることなど聞けたら参考になるし嬉しいです。

2.大学卒業前に色々なことを経験したい

大学は最後の学生期間であり、人生で最も自由がある時期と言っても過言ではないでしょう。

霧島は自由が好きです。

会社に所属して縛られてしまう残り僅かな期間で社会人になってからは経験できないようなことにチャレンジしていきたいと考えています。

霧島ひすとりー

・2000年某日

中央区某病院にて霧島誕生

入院初日、数時間で頭がでたものの、すぐにひっこみ母の子宮内にて籠城。

約54時間ほど陣痛で母を苦しめた後に観念したのか、霧島生誕。

・幼少時代(誕生~4歳)

・1歳児生まれて早々に初全身麻酔事件

1歳になったある日、父方の祖母が亡くなった。

自分はもちろん記憶はなく写真で見たことしかない。

葬儀やら手続きやらその他諸々で両親共に忙しかった時期にクソガキ問題児霧島は生まれて早々に事件を引き起こし、「大変な時に限っていつもあんたは問題を…」と20年以上経った今でも母にため息交じりに語られる霧島問題児史の第一歩を踏み込んだ。

父も休暇をもらって対応していたものの、専業主婦をしていたので仕事のない母の負担も増えていた時期でした。

当時の霧島の夜泣きがあることも重なって疲れていたのでしょう。

祖母の葬儀を終えタクシーで帰り、財布を放って倒れ込むように横たわっていた母。

そこでヤツ(クソガキリシマ)は動きました。

なんと財布をいじり倒した挙句、財布からこぼれたタクシーのお釣りのうちの100円玉を飲み込んで喉を詰まらせてしまったのです。

固形物なんて口にしたこともないくせに100円玉なんていう硬い塊を飲むというアホ迷惑なチャレンジをして苦しくなってギャン泣きをします。

親は状況が分かっていなかったもののギャン泣きの仕方に違和感を感じ、救急車を呼ぶことになりました。

ここで霧島は救急車人生初乗車を果たしました。

奥の奥まで飲み込んでいなかったので、全身麻酔をかけられ100円玉を取り出され、事なきを得ます。

場合によってはこの時人生が詰んでいたかもしれない事件でした。

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少しずつ更新していきます✌

コメント

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